【新情報】『ヴァリアント タクティクス』ユーザーインターフェイスにおける操作補助機能を公開

【画像①】【新情報】『ヴァリアント タクティクス』ユーザーインターフェイスにおける操作補助機能を公開シンクゲームス社が贈る、同社初のオリジナルタイトルとなるPC向け本格戦術対戦バトルオンラインゲーム『VALIANT TACTICS』(以下、ヴァリアント タクティクス)において、本日2020年6月12日(金)に、新情報として本作のユーザーインターフェイスにおける操作補助機能が公開された。

また、本作では現在、事前登録受付、及び事前登録キャンペーンが行われている。(現在、事前登録者は3万人を突破)なお、本作の正式リリース時期は今夏に予定されている。

『ヴァリアント タクティクス』公式サイト
https://www.valianttactics.jp/

戦闘における補助機能を紹介

◇補助機能紹介

今回は、『ヴァリアント タクティクス』のユーザーインターフェイスにおける操作補助機能が公開された。『ヴァリアント タクティクス』では、軍勢バトルとして多数のユニットがフィールドに入り乱れ、戦線が拡大する事により、ユニット指揮(操作)の難易度も上昇するという。

ユニット指揮は対戦において優勢を競う重要なゲーム性の1つだが、本記事ではそのユニット指揮の操作補助となる機能を紹介していく。

●自動応戦

各ユニットは待機中、一定条件で自動的に応戦を行う機能が備わっており、
移動中、ユニット指定移動中はこの機能は働かないようだ。

☆近接ユニット
敵が近距離に接近すると自動でこちらも接近し、攻撃を開始。

【画像②】【新情報】『ヴァリアント タクティクス』ユーザーインターフェイスにおける操作補助機能を公開☆遠隔ユニット
敵が一定の射程内に入ると、自動で一定の距離を保とうと移動攻撃を行う。
この際の移動は通常より低速となる。

【画像③】【新情報】『ヴァリアント タクティクス』ユーザーインターフェイスにおける操作補助機能を公開☆自動応戦アイコン
自動応戦機能が働いている時に、兵種アイコン右上に表示される。

【画像④】【新情報】『ヴァリアント タクティクス』ユーザーインターフェイスにおける操作補助機能を公開

●マウスオーバーでアイコン拡大

ユニット上にマウスオーバー(マウスカーソルを重ねる)すると、クリックされるユニットアイコンが拡大される。バトル中、乱戦時などでユニット同士が重なり合う状況でも事前にクリックされるユニットをプレイヤーに知らせることが出来る。

【画像⑤】【新情報】『ヴァリアント タクティクス』ユーザーインターフェイスにおける操作補助機能を公開

●複数選択

複数のユニットを同時に選択し、一斉に命令することが可能。
大軍を指揮する本作では必須テクニックとなるようだ。

【画像⑥】【新情報】『ヴァリアント タクティクス』ユーザーインターフェイスにおける操作補助機能を公開

●ショートカット登録機能

操作に慣れてきたらショートカット登録を使ってみよう。瞬時に各ユニットへの命令を可能とするのだ。ユニット単体、又は複数ユニット群(グループ)にショートカットキー割り当てが可能であるという。

【画像⑦】【新情報】『ヴァリアント タクティクス』ユーザーインターフェイスにおける操作補助機能を公開

『ヴァリアント タクティクス』とはこんなゲーム

【画像⑤】『VALIANT TACTICS』とは新タイプのPCオンライン対戦ゲームで、ターンとフェイズの概念が存在する複合型リアルタイムストラテジーです。プレイヤーはユニット、スペル、オペレーションなど多彩なカードでデッキを構築し、広大なフィールドの中、1対1のバトルを行います。

プレイヤーはユニットである各部隊に命令し、軍勢同士が激突する中、敵指揮官または敵拠点のHPを0にすることで勝利を目指します。

カード資産や課金額に左右されない真剣勝負を望まれる方のための「スタンダードモード」、火、水、風といった属性カードや司祭、様々なモンスターが登場するエキサイティングな「ヴァリアントモード」の二つの個性的なモードから選んでプレイできます。

タイトル
VALIANT TACTICS(ヴァリアント タクティクス)
対応OS
Windows 7/10
プラットフォーム
PCオンラインゲーム
ジャンル
本格戦術対戦バトルRTS
課金方式
アイテム課金制
サービス開始日
2020年7月予定
公式サイト
https://www.valianttactics.jp/
事前登録ページ
https://www.valianttactics.jp/pre/registration
(C)THINKGAMES
※掲載の画像は開発中の場合があります。
※当プレスリリースの内容は2020年6月12日(金)現在のものです。
諸般の事情により予定を変更する場合があります。
本記事は、メーカーの発表内容を元に制作されています。